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今回視聴したのはギルティホールのオンエア版の3話です。なんだかんだ言って毎週見ています。
「オプション開放おめでとうございます! 本日は逆指名が入っております」
引用元:©ケンティ/Suiseisha Inc.(https://guiltyhole.af-original.com)
いつもとは違う内容の放送が流れ、戸惑いを隠せない佐々木真守。
ギルティホールの会員証から光が溢れ、視聴覚室へと転移する。
そこで待っていたのは満面の笑みの宝条真琴だった。
黒板にはNNの文字。ここは夢の空間。
見つめてくる教え子の宝条に対し、担任である佐々木は我慢できなくなり……。
いつのまにか補修に参加する生徒も増え、ギルティホールが始まってから少しだけ上向いてきたような先生ですが、相変わらず12時まで働いているのは体壊れるよ……。
生徒一人ずつに対応した問題を作ってくれるのは凄く素晴らしいことだとは思うけども。
3話は前話で登場した委員長がヒロイン。
先生から配られたプリントに自分の名前が書かれてあることに気づいて少し嬉しそうにしますが、自分だけでなく他の生徒にも同様に名前が書かれたオリジナルの問題が配られたことを知り、少しだけ嫉妬しているような様子が見られます。
結果、まさかのオプション解放逆指名です。
3話まで見ていますが変わらずギルティホールの仕組みがよくわからないですね。
逆指名は明確に委員長側の思いが反映された形だとは思うのですが、委員長側にギルティホールに関する記憶とかはなさそうなんですよね~。
先生に感謝の言葉とHをプレゼントするわけですが、オンエア版なので勿論カット。でも、お尻を向けるシーンはとてもスケベでよかったよ。
セリフがカットされていたので具体的になにをしたのかが明確ではないのがもやりますが……いっそアニフェスタに加入するか?
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